2021年に開催する主なロックフェス >>>

コラム

コラム

[pickup]全国のコンサートプロモーターがコロナ禍で切迫したライブシーンについて語る座談会。

■全国のプロモーターによって構成されるコンサートプロモーターズ協会(ACPC)の公式ホームページで、座談会「コロナ禍のライブ・エンタテインメント 2020-2021」を読むことができる。 ■出演者は、中西健夫氏(ディスク...
コラム

GWの注目フェス「VIVA LA ROCK(ビバラロック)」と「JAPAN JAM(ジャパンジャム)」、比較と見所

■毎年、ゴールデンウィークに開催の「VIVA LA ROCK(ビバラロック)」と「JAPAN JAM(ジャパンジャム)」は、どちらも複数日程で実施され、何万人もの音楽ファンを集客するビッグイベントだ。2020年は新型コロナウイルスの影響で...
短信

音楽フェス主催者ら「野外ミュージックフェスコンソーシアム」結成、その意味とこれからのフェスシーン

■音楽フェス主催者らが、持続可能な野外音楽フェス文化形成・発展のため「野外ミュージックフェスコンソーシアム」を3月22日に設立した。発起人は、近藤正司氏(スペースシャワーネットワーク)、若林良三氏(ウエス)、菅真良氏(ジー・アイ・ピー)、...
推薦図書

【今こそ読みたい】加藤一陽著『音楽メディア・アップデート考 〜批評からビジネスまでを巡る8つの談話』レビュー

■2021年3月2日にリットーミュージックから発刊された『音楽メディア・アップデート考 〜批評からビジネスまでを巡る8つの談話』は、音楽ナタリーの元編集長でもある加藤一陽(カトウ・カズハル)氏が、8人の音楽ライターやジャーナリスト、編集者...
トレンド研究

【三密回避】コロナ禍で再注目の音楽フェススタイル

■新型コロナウイルス感染症の拡大によって、感染リスクを高める「三密」フェスイベントは開催する上でハードルが高い。会場内の人数制限や飲食・アルコールなどの制限、消毒・換気などの徹底した環境整備によって開催されるものも増えてきたが、主催側の収...
コラム

音楽の文化と未来を守る!主なライブハウス・アーティスト支援プロジェクト解説

■ライブハウスは新しい音楽が生まれる場所であり、アーティストとファンとを結びつける非常に重要な役割を持つ。しかし新型コロナウイルスの影響で長期間、ライブやコンサートといったイベントが開催できず、窮地に追い込まれている。そのような中で、絶対...
コラム

オンキヨーの音へのこだわりから見る、オンラインライブ・フェスの今後の行方

■ホームシアターシステムを提供するオンキヨーホームエンターテイメントはこのほど、今後の事業の方向性に『ひとつ上のホームエンターテイメント』を示した。今年1月に実施された世界最大級の家電見本市「CES」では、ホームシアターシステムの中核機器...
コラム

経産省「緊急事態宣言にともなうイベント中止で最大2,500万円支援」を分かりやすく解説

■経済産業省は緊急事態宣言にともなってイベントを延期・中止した主催者または遊園地の運営者に対し、イベントのキャンセル費用などを支援することを発表した。イベントを中止したにもかかわらず発生した費用や映像制作費、配信費が対象で上限は2,500...
コラム

【2021年版】ライブ・フェスの持ち物チェックリスト

音楽ライブやロックフェスティバルに参加時に必須の持ち物一覧。ライブ前日の準備のときの最終確認用に便利なチェックリスト形式。2021年の新型コロナ禍におけるライブに対応する。
トレンド研究

「ザ・ファースト・テイク」の何がスゴいのか

■THE FIRST TAKEとは?THE FIRST TAKE(ザ・ファースト・テイク)は、2019年11月からスタートしたYou Tubeの人気チャンネルである。チャンネル登録者数は315万人で、視聴回数は6億8千万回(2021年1月...
タイトルとURLをコピーしました